ヒュッグリ市(いち) キービジュアル


イベント当日の様子


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イベント当日の様子

場生むデザイン会社、株式会社バウム(東京都・渋谷区)は、国内外のクラフトブランドが集まる「ヒュッグリ市(HYGGELIG MARKET)」を、初めてのクリスマスマーケットとして開催します。The Fleming House(江東区)にて、12月8日(土)・9日(日)の2日間限定イベントです。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/172649/LL_img_172649_1.jpg
ヒュッグリ市(いち) キービジュアル

■ヒュッグリ市(HYGGELIG MARKET)とは?
HYGGE(ヒュッゲ)はデンマーク語で、居心地のいい時間、いい場のこと。HYGGELIG(ヒュッグリ)はその形容詞で、心地よい、やすらぐ、ほっこりに近い意味です。
デンマークにも活動拠点のあるバウムがはじめたヒュッグリ市は、かならずしも北欧製のものにこだわらず、そういう時間をつくりたくなるヒュッグリなモノや食べ物とその作り手と出会えるマーケットです。


■開催テーマ「贈る相手を想うヒュッグリな物」
冬のイベントといえば、クリスマスとお正月。日々忙しく過ごしている日本人にとっても、一年の中でもっとも“ヒュッゲ”なひとときを意識する一日といえるかもしれません。
そこで今回は、クリスマス・年末年始にちなんで、家族、友人同士の団欒にあたたかさを添える全25ブランドが出店者。手のひらサイズの紙楽器「papernica」や、長野県でツリーケアを手がける専門店による「yaso」の枝や実を使った製品、お隣の国・台湾から「+10(テンモア)」の靴下など、贈り、贈られることで、心まであたたかくなるような商品を中心に集めました。また、クリスマスカードをつくるワークショップや、クリスマスのテーブルを彩るクラフトフードも揃えています。


■開催概要
名称 : ヒュッグリ市(HYGGELIG MARKET)
内容 : 国内外の雑貨、飲食物の販売
開催日時 : 2018年12月8日(土)16:00~20:00 および 12月9日(日)11:00~18:00
会場 : 東京都江東区三好2-6-10 The Fleming House
(東京メトロ半蔵門線/都営大江戸線「清澄白河」駅より徒歩6分)
協力 : 株式会社WAT
主催・連絡先: 株式会社バウム
TEL : 03-6434-0018
E-MAIL : prs@baum.ltd


■出店者・ブランド一覧
12月8日(土)のみ出店:3ブランド
Paper Parade Printing(紙活版|東京)/papernica(紙の楽器|大阪)/MIN(ヘアバンド|東京)

12月9日(日)のみ出店:6ブランド
自由人酒場(創作おでん|東京)/石井久美子(焼き菓子|東京)/Mountain River Brewery(クラフトビール|東京)/ampere(サンドイッチ|東京)/Coffee Wrights(コーヒー|東京)/KOKODOKO STUDIO(ギフトカード|デンマーク)

12月8日(土)・12月9日(日)両日出店:16ブランド
あおにさい酒店×VegetableRecord(クラフトビールと音楽|埼玉)/1畳ハウス(小屋|東京)/SFカレ~(カレー|東京)/大川硝子工業所(ガラスびん|東京)/かざまりさ(似顔絵|東京)/金さん銀さん(箔押し|東京)/cuiiji(猪肉の缶詰|北海道・島根)/+10(靴下|台湾)/苗床商店(かばん|兵庫)/中村利一とOOKIIINU(民芸と洋服|福井)/HaoChi Books(本・雑貨|東京)/へのへのもへじプレス(ZINE・カセット・ラジカセ|東京)/PORT(文房具|東京・茨城)/MIN(ヘアバンド|東京)/yaso(森のカケラ|長野・東京)/ReBuilding Center JAPAN(古材・古物|長野)

情報提供元:@Press
記事名:「「ヒュッグリ市(HYGGELIG MARKET)」初のクリスマスマーケット 清澄白河で12月8・9日開催