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みなとみらい「臨港パーク」で日本初開催を含む3つの大型スポーツイベント開催が決定



ラグビーワールドカップ2019TMファンゾーン イメージ(全景)


ラグビーワールドカップ2019TMファンゾーン イメージ(テント内客席)


Red Bull Crashed Ice Yokohama 2018


横浜マラソン2018シンボルマーク

パシフィコ横浜(正式名称:株式会社横浜国際平和会議場 所在地:横浜市西区、代表取締役社長:中山こずゑ)が指定管理者として管理・運営する、横浜港を望むみなとみらい21地区最大の緑地『臨港パーク』で、3つの大型スポーツイベントの開催が決定しました。開催されるイベントは、『みなとみらい RUGBY STADIUM』(2018年11月3日開催)、『Red Bull Crashed Ice Yokohama 2018』(同年12月7日~8日開催)、『横浜マラソン2018』(同年10月28日開催)となります。



画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/168178/LL_img_168178_1.jpg

ラグビーワールドカップ2019TMファンゾーン イメージ(全景)



「パブリックビューイング」を行うファンゾーンとしての利用や、高低差のある「氷の特設コース」が設置される競技会場としての利用は、臨港パークでは初めてとなる、新しい公園緑地の活用形態となります。

臨港パークは、年間約150件のイベントや撮影の利用がございます。最近では、スポーツイベントやヨガ、ドッグイベントなど、多様な形態で開催いただく機会も増えております。今後も、横浜市港湾局の指定管理者として、安全な開催を目指してサポートしながら、水と緑にあふれる広々とした『臨港パーク』を多くのイベントに活用いただく機会を作り、賑わいを生み出していくことで、地域に貢献してまいります。





1. みなとみらい RUGBY STADIUM

11月3日に東京で行われる日本代表対ニュージーランド代表の試合に合わせて、臨港パークで『リポビタンD チャレンジカップ 2018 パブリックビューイング』が開催されます。会場では、パブリックビューイングのほか、ステージイベントや飲食ブースの出展等も行われます。なお、臨港パークは、来年の『ラグビーワールドカップ2019TM』開催時には、ファンゾーンが設置されることになっています。



ラグビーワールドカップ2019TMファンゾーン イメージ(全景)

https://www.atpress.ne.jp/releases/168178/img_168178_1.jpg

ラグビーワールドカップ2019TMファンゾーン イメージ(テント内客席)

https://www.atpress.ne.jp/releases/168178/img_168178_2.jpg



<開催概要>

名称:みなとみらい RUGBY STADIUM

日時:2018年11月3日(土)12時~18時

会場:臨港パーク

主催:神奈川県・横浜市



内容:ラグビー日本代表対ニュージーランド代表の試合開催に合わせたパブリックビューイング、ステージイベント、飲食ブース等



公式ウェブサイト: http://www.pref.kanagawa.jp/docs/tz5/prs/r4680756.html





2. Red Bull Crashed Ice Yokohama 2018

日本初開催となる本イベントは、アイスホッケー、ダウンヒルスキー、そしてスノーボードクロスの要素を取り入れた競技「アイスクロス・ダウンヒル」の世界選手権『ATSX Red Bull Crashed Ice World Championship(ATSX レッドブル・クラッシュドアイス・ワールドチャンピオンシップ)の2018-19 シーズン開幕戦です。高低差20mを超える氷の特設コースでエキサイティングなレースが行われる予定です。



Red Bull Crashed Ice Yokohama 2018

https://www.atpress.ne.jp/releases/168178/img_168178_3.jpg



<開催概要>

名称:Red Bull Crashed Ice Yokohama 2018

日程:2018年12月7日(金)予選、12月8日(土)決勝

会場:臨港パーク

主催:レッドブル・クラッシュドアイス実行委員会

後援:横浜市



内容:

アイスホッケーのプロテクターを付けた選手が最高時速80kmに達するなか、ヘアピンカーブやバンクコーナー、連続バンプや段差などの障害物をかわしながら、4人のアスリートが同時に滑り降りるエキサイティングな競技が展開されます。2001年に初開催、2010年より世界選手権として毎年開催されており、夏季国際競技大会で正式種目になったスケートボードやサーフィンに続き、冬季大会で正式種目をめざしている「アイスクロス・ダウンヒル」競技最大規模の大会です。



公式ウェブサイト: https://www.redbull.com/jp-ja/events/crashed-ice-yokohama/





3. 横浜マラソン2018

今年で4回目となる『横浜マラソン2018』は、港町・横浜の景色を堪能するコースのゴール地点として、ベイブリッジを臨む横浜港をバックに、約2.8万人のランナーを迎え入れます。



横浜マラソン2018シンボルマーク

https://www.atpress.ne.jp/releases/168178/img_168178_4.jpg

横浜マラソン 過去の大会の様子

https://www.atpress.ne.jp/releases/168178/img_168178_5.jpg



<開催概要>

名称 :横浜マラソン2018

開催日 :2018年10月28日(日)

メイン会場:パシフィコ横浜

主催 :横浜マラソン組織委員会

後援 :スポーツ庁、観光庁、朝日新聞社、公益財団法人日本スポーツ協会

参加人数 :28,000人



内容:

第4回目となる市民参加型のフルマラソン大会。横浜市内中心部の観光名所を巡り、首都高速道路を疾走する、港町・横浜の景色を堪能するコースがランナーをお迎えします。



公式ウェブサイト: http://www.yokohamamarathon.jp/2018/





■パシフィコ横浜とは

会議室、展示場、ホテルを1カ所に集約した「ALL IN ONE」をコンセプトに設計され、MICE開催に必要とされる全ての機能を備えた、国内最大級の複合MICE施設です。ホテルの美しくユニークな外観は風をはらむ「帆」をイメージ、国立大ホールは「貝」、展示ホールは「波」、会議センターは「光」をデザインし、ホテル海側の先端には、航海の安全を祈る「みちびきの像」が設置されています。『みなとみらい21事業』におけるリーディングプロジェクトとして、1991年に開業、「観光・MICE・創造都市 よこはま」のMICE拠点となっており、国際会議の開催において、国内トップの実績があります。

また、2020年春には、国内最大規模となる大型多目的ホールと大中小42室の会議室をもつ新施設「パシフィコ横浜ノース」の開業を目指しています。

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