昭和の大衆銭湯をイメージしたお店
株式会社ネコリパブリックとイノーヴ株式会社が共同で、大阪・心斎橋に「ねこ浴場」をオープンしました。

「長堀橋」駅から徒歩3分の「ねこ浴場」は日本初の銭湯風保護猫カフェ。貴重品をあずけるロッカーは実際に銭湯で使われていたものをそのまま使用。店内に持ち込みたい荷物はケロリン桶に入れて入店します。

お風呂場はありませんが、畳の部屋で猫と添い寝したり触れあったりする「ねこ浴」で日々の疲れをいやすことが可能。追加料金で本格的な足湯も楽しめます。

店内は写真映えスポット満載
アーティストによる富士山の壁画が描かれた壁をバックに、キャットステップで猫がくつろぐ姿は写真映えすること請け合い。

天井のキャットウォークにはアクリルボールやボードがついているので、普段なかなか見られない猫の下からの姿を見ることができます。

「ねこ浴場」の営業時間は12時から21時(最終受付20時30分)。土日祝日は20時閉店となります(最終受付19時30分)。

利用料金は10分200円から。1時間コース や11日フリープランもあります。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社ネコリパブリックのプレスリリース/PR TIMES
https://prtimes.jp

※株式会社ネコリパブリック
http://www.neco-republic.jp

※イノーヴ株式会社
https://necotofudousan.com

情報提供元:WomanSmartLife
記事名:「心斎橋で「ねこ浴場」がオープン