(左から) プロディジュー オイル 50ml ¥3,000 100ml ¥5,100、プロディジュー ゴールド オイル 50ml ¥4,200/NUXE

 

今や、日本でも多くのファンを持つ『NUXE(ニュクス)』。

1990年初頭に、アロマテラピーとフィトテラピーの知識と情熱の深い、若いビジネスウーマン、アリザ・ジャベスによってフランスで生まれました。

 

『ニュクス』の名は、“Nature(自然)”と“Luxury(贅沢)”を合わせた造語で、「植物は、計り知れない力を持つ」と言う彼女の信念に基づいて付けられたそう。この名に、“Nature(自然)”、“Performance(効果)”、“Sensuality(肌への喜び)”というブランドフィロソフィーを表現し、伝えています。

 

 

ブランドのシンボル、マルチに使える美容オイル

 

1991年に発表された「プロディジュー オイル」は、創業者アリザによる最初のプロダクトであり、ブランドの名を広く届かせたもの。昨2017年には誕生から25年周年を迎えてより贅沢な処方にパワーアップして進化した今も、ブランドのシグニチャー的存在であり続けるアイコンです。

 

そんな美容オイル「プロディジュー オイル」の誕生の背景について、アリザは「若い母親、若いビジネスウーマンの2役をこなしていた私と同じような立場にあるすべての忙しい女性のために製品を生み出しました。それは1本であらゆる用途に使え、シンプルで効果的かつ使いやすいテクスチャーと心を癒すような香りを持つものでなければいけませんでした」といいます。

昨今の“時短”や“オイル美容”のトレンドをしっかり押えたオイルであるからこそ、多くの人にずっと愛され続けているように感じます。

 

新たな処方を採る2017年からは、ツバキオイルとアルガンオイルなど7種ものオイルを贅沢に配合。エイジングケアも望めるナチュラルなレシピで髪や肌、ボディを艶やかにケアできるプロダクトを提案しています。

さらっとしている使い心地も嬉しい「プロディジュー オイル」は、これからのホリデーシーズンならゴールドパールの微粒子で輝きを付す「プロディジュー ゴールド オイル」で楽しむのもまた一興です。

 

 

(左から)プロディジュー ボディ ローション 200ml ¥3,000、プロディジュー シャワー オイル 200ml ¥2,000/NUXE

 

 

「プロディジュー オイル」の遺伝子を受け継ぐ、2つのボディケアアイテムでなめらかな肌を叶えて

 

その心地よい使い心地と豊かな香りで、使うたびに肌がしなやかに導いてくれる、「プロディジュー」ラインのボディケア。とろけるような質感で肌を包み込みながらするするとなじむ「プロディジュー ボディ ローション」は乾燥の気になるこれからの季節に取り入れたいアイテム。6種の植物オイルがパワフルに働き、健やかな美しい肌へとアプローチしてくれます。

この「プロディジュー ボディ ローション」の前に使いたい「プロディジュー シャワー オイル」はきめ細かい泡で優しく、しっかりと洗い上げるシャワーオイル。この2ステップが1日の疲れを取り去り、心とカラダをリフレッシュさせてくれます。

 

 

 

秋が日増しに深まっていくに連れ、忙しさも増す人もきっと多いはず。そんな時は、働く女性の味方であるナチュラルスビューティブランド『ニュクス』に頼ってみて。

 

 

NUXE

0120-005-130(ブルーベル・ジャパン 香水・化粧品事業本部)

https://www.nuxe.co.jp/

 

 

photograph:Hiroshi Nakamura
styling:Saori Ikeda
text : Akira Watanabe

 

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情報提供元:PeLuLu
記事名:「パリジェンヌの美しさを支える『NUXE』でしなやかなボディを目指して