スタンプや絵文字の使用率が高い



毎日彼とやりとりしている中で、もしスタンプや絵文字の使用率が高いなら「脈アリ」と判断しても良いのかもしれません。


好きな人ではない相手にも、もちろん絵文字くらいは使いますが、どちらかと言うとぶっきらぼうになるはず。


一方、お互いに両思いの場合は、やりとりしている時間が彼にとっては癒しのひとときですから、LINE上でもテンションが上がっているのが分かるでしょう。


やりとりが続いているならいつも固定のスタンプではなく、たまには新しいスタンプを用意して彼をドキッとさせてあげましょう♡


お互いが自身の過去について打ち明けられる



好きな人とLINEをしていると過去の話になることもあります。お互いにどんな日々を過ごしてきたのかは、お互いに気になりますね。


LINEを続けているうちに、たとえば彼が「俺は昔、失恋で結構傷ついたことがあって」「仕事がきつくて今の会社に転職しているんだよね」と、本来なら他人に隠しておきたいことを彼があなたに伝えてきているなら、脈アリと判断して問題ないでしょう。


相手を信頼しているからこそ、過去についても話せるのです。


彼だけではなく、自分も「本当は隠しておきたいけど、付き合う可能性もあるから話しておこう」と、打ち明けられる関係になれているなら、ゴールはすぐそこかも♡


SNSに投稿すると感想文が送られてくる



『友達とカフェに行った。』『家族と旅行をした。』


彼に向けてのアピールではないけれど、SNSを投稿したことで、彼から「誰と行ったの?」「キレイな景色だね」と、なにかしらのアクションを起こすなら、彼はあなたのことが心配で仕方がないのでしょう。


お付き合いする前から、さすがに束縛に近い発言はできません。でも、彼としては誰と行ったのか気になる……。


SNSを投稿するたびに「いいね!」が毎回ついたり、コメントを書き込んできたり、彼の一生懸命さが伝わっているなら、こちらも気になっていることを伝えてあげてくださいね♡


小さな変化に気づいてくれて、わざわざLINEでも褒めてくれる



髪を切ったり、ネイルの色を変えたり、メイクの方法を変えたりなど、些細な変化は同性であっても意外と気づかないものです。


「ねぇ髪型変えてみたんだけど!」と相手から言われて、初めて気がつくときもあるほどです。


しかし、彼との関係が脈アリの場合は、小さな変化さえも彼は気がついてくれます。


「今日、久しぶりに会社で会ったけど、髪切った?」「最近、メイクの方法が違うよね」「雰囲気、変わった?」と、彼からLINEが来るなら、普段からそれだけあなたを見ている証拠♡


すぐに「気づいてくれて、ありがとう」と、お礼を伝えておきましょう。



好きな人の前では一生懸命になってしまう。それは彼も自分も同じ。毎日、LINEを送り合っている中で「これは、もしかして?」と脈アリサインに気づいているなら、自分からもどんどんアプローチを♡

少しずつ距離を縮めていけば、数か月後には彼が「彼氏」になっていることでしょう!

情報提供元:myreco
記事名:「これはもしかして♡彼が好きな人にだけ見せる脈アリLINE4つ