SALOMON(サロモン)からこの2019FW新たに登場したウィンターシューズは、ウィンターシューズらしからぬスマートなルックス。フィールドだけでなく、街でも活躍の予感だ。

 

SALOMON「OUTblast TS CSWP」 ¥16200

軽量で快適な履き心地で、フィールドを快適に動き回れるシューズとして2019年春夏シーズンに登場したサロモンの「OUTline(アウトライン)」。このアウトラインの系譜を継いで、秋冬シーズンのアウトドアアクティビティにフィットする保温性と透湿性が追加されたのが、ハイカットブーツ「OUTblast TS CSWP」、ミッドカットブーツ「OUTsnap CSWP」だ。どちらもウィンターシューズ特有の重厚感の無い、3シーズンで活躍する軽量でスリムな新感覚ウィンターシューズに仕上がっている。

「OUTblast TS CSWP」は、薄くて軽く、保温性と耐久性に優れる「Thinsulate(シンサレート)」インサレーションを採用していて、雪上でも耐えうる保温性を確保したハイカットブーツ。一方の「OUTsnap CSWP」は、秋口から春先まで3シーズン活躍するミッドカットの防水/透湿アウトドアシューズ。

SALOMON「OUTsnap CSWP」 ¥14040

どちらも今まで培われてきたトレイルランニングシューズとハイキングシューズのノウハウを駆使し、フィールドで活躍するのはもちろん、スマートなルックスなので、フィールドだけでなく、雪がちらつくシーズンのタウンユースにもフィットしそうだ。


(問)サロモン コールセンター tel:03-6631-0837 https://www.salomon.com/jp/

 

情報提供元:GO OUT
記事名:「ウィンターシューズなのに軽量スマート。サロモンの新感覚シューズは街でも大活躍の予感。