医薬部外品の美白スキンケアライン
2019年3月16日、カネボウ化粧品は、エイジングケアシリーズ「DEW(デュウ)」より、新ライン『ブライトニング美白』を発売する。

「DEW」は、肌をうるおいで満たし、もっちりとしたハリのある肌『ハリ密肌』に導くエイジングケアブランドだ。35年以上のヒアルロン酸研究から生まれた独自成分や高浸透ハリ実感とろみ技術を採用。また、肌への感触や香りにもこだわった製品開発を行っている。

今回誕生した新ラインは、ブライトニング発想に基づいて、メラニンの生成を抑え、シミ・そばかすを防いで、透明感のある肌に導く医薬部外品の美白スキンケアラインだ。

濃厚なとろみが素早く肌に浸透
化粧水「ブライトニングローション」は、濃厚なとろみが特長で、肌に触れた瞬間にすーっと肌に広がり、ベタつかずに素早く角層まで美容成分が浸透する。

美白有効成分ビタミンC誘導体、保湿成分バランスクリアCや独自開発成分ヒアロサポートを配合している。

乳液「ブライトニングエマルジョン」は、濃密でやわらかなとろみが肌となじみ、うるおいとハリのある肌へ導く。

クリーム「ブライトニングクリーム」は、肌をうるおいで包み込み、ベタつかずにうるおいを長時間キープしてくれる。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※株式会社カネボウ化粧品
https://www.kanebo-cosmetics.co.jp/

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「ブライトニング美白ラインで明るく透明感のある肌へ