伝統化粧の技を活かしたコスメ
ノエビアグループの常盤薬品工業株式会社が展開するコスメブランド『舞妓はん』より、「美容液UVジェル」が2018年4月10日(火)に限定発売される。

『舞妓はん』は、舞妓さんのようにたおやかに、心まで美しくというコンセプトをもとにつくられた、まさに日本の女性のためのコスメブランドだ。日本の伝統化粧の技と良さを取り入れ、現代のトレンドや女性の肌に合わせた商品を開発している。

UVカット機能と保湿を同時に
「舞妓はん 美容液UVジェル」は、化粧下地としても日焼け止めとして全身にも使用可能。

UVカット機能は、SPF50+ PA++++と最高レベル。強い紫外線から肌をしっかり守ってくれるだろう。

ジェルが、日焼けによるシミ・そばかすを防ぐ天然ビタミンでほんのり桜色に色づけされているため、お肌のトーンアップも期待できる。さらに大豆エキス、桜の花エキス、椿油など和の美容液成分を配合。日中も肌を保湿し、うるおいが続く。

気温が高くなるにつれ、汗や皮脂によるべたつきや化粧崩れが気になるところ。同製品は、汗・皮脂をはじいて崩れない独自の処方を採用していることに加え、桜型パウダーが余分な汗や皮脂を吸収する。そのため、一日中べたつかず、さらさらの質感をキープできる。

価格は60gで1,300円(税抜き)となっている。全国のバラエティショップなどで販売される。

(画像はプレスリリースより)


【参考】
※ノエビアグループのプレスリリース
https://www.atpress.ne.jp/news/150666

情報提供元:美容最新ニュース
記事名:「【限定発売】『舞妓はん』より桜色の下地・日焼け止めジェル新登場!