子育て応援ライター、テミタ夏です。はじめて食べたその日から、ケンタッキーフライドチキンは私の「ごちそう」の象徴です。大人も手で持ってかぶりつく食べ方とか、たまらないおいしいにおいとか、特別感を感じずにはいられませんでした。 そして何を隠そう、小学生の我が息子は「解体王」。タラのアラ汁なら「頭を!」と志願し、猫が食べたようにキレーに骨だけにしちゃいます。チキンの場合は「骨を割ると出てくる髄がうまい」のだそうで…。 ケンタッキーのオリジナルチキンのお肉の部分はもちろん、骨なども「これ以上無理」と感じるまで食べてみました。

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情報提供元:たべぷろ
記事名:「【ケンタッキー】わが家は軟骨まで食べる派!チキンの部位を限界まで食べ尽くしてみた