4月より放送開始のドラマ「ブラックペアン」に出演する、俳優の竹内涼真さんが、4月10日発売の雑誌「週刊朝日」の表紙を飾りました。竹内さんは東京都出身の24歳。2013年にデビューし、2017年にはドラマ「陸王」、「過保護のカホコ」、映画「帝一の國」、「ラストコップ THE MOVIE」などに出演。人気俳優の一人として活躍しています。

雑誌「週刊朝日」は大正11年生まれの日本でもっとも古い本格派週刊誌。「ためになり、役に立ち、おもしろい」をコンセプトに、政治、経済、事件、スポーツ、芸能など読者の「知りたい」欲求にストレートに応えてくれます。

2017年、立て続けにヒットしたドラマ、映画に出演し、大ブレイクを果たした竹内さん。同誌では白い衣装に身を包んだ光あふれるやわらかいショットをカラーグラビア3ページにわたって掲載しています。「国民の彼氏」と言われるのも納得の、誰もが目を奪われる表情をお楽しみください。

また、演技や日常について語ったインタビューでは、「『もっといける』と思っている」「注目されることはモチベーションになる」「いつか『国民的』って言われる人になれたらいい」など、力強い言葉をいくつも語ってくれました。竹内さんの美しい外見的魅力はもちろん、骨太でカッコいい内面も知ることのできる一冊となっています。

竹内涼真さんが表紙を飾る「週刊朝日」は4月10日(火)発売です。

週刊朝日 2018年4/13号 (2018年04月03日発売)
Fujisan.co.jpより

情報提供元:マガジンサミット
記事名:「俳優・竹内涼真が演技や日常について語る「いつか国民的と言われる人になりたい」