1月より公開中の映画「噓を愛する女」で主演を務める俳優の高橋一生さん(37)が、2月9日発売の雑誌「TVガイドPERSON vol.66」の表紙に登場しました。今回の写真は世界的写真家、レスリー・キーさんが担当。同氏の発案で、バレンタインにちなみ高橋さんを“プレゼント”にしてしまおうというサプライズグラビアとなりました。

昨年の「vol.62」以来となる、2度目の表紙を飾った高橋さん。ドラマ「カルテット」や「民衆の敵」に出演、さらにNHK大河ドラマ「おんな城主 直虎」では“政次ロス”を巻き起こすなど、まさに2017年の顔と呼べるほどの活躍を見せました。年が明けてもその勢いは落ちることなく、このたび、主演映画「blank13」の公開に合わせて同誌に登場しました。

高橋さんのロングインタビューでは「自分が何のため・誰のために存在していきたいのか」を直撃したほか、高橋さん自身にとって「大きな転換期が訪れている予感がする」と赤裸々告白。そのほか「blank13」で監督を務めた齊藤工さんと高橋さんの2ショットグラビアなど、「blank13」においては18ページに及ぶ大特集となっています。

そして他にも、自ら作・演出を手掛ける一人芝居「If or…」から関ジャニ∞・村上信五さん、舞台「そして僕は途方に暮れる」で主演を務めるKis-My-Ft2・藤ヶ谷太輔さん、A.B.C-Zの戸塚祥太さんは舞台「恋する♡ヴァンパイア」に出演することから、それぞれ登場。さらに福士蒼汰さん、中山優馬さん、城田優さんなど豪華なメンバーが登場します。

高橋一生さんが表紙を飾る「TVガイドPERSON vol.66」は2月9日(金)発売です。

情報提供元:マガジンサミット
記事名:「俳優・高橋一生が「大きな転換期が訪れている予感がする」と赤裸々告白