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中途採用サービス「ミイダス」新CMに穂志もえか。診断ゲームに登壇したのは新生ぺこぱ!?



総合人材サービスを提供するミイダス株式会社は7月26日、都内で「ミイダスバイアス診断ゲーム」PR発表会を開催しました。当日は8月1日から全国放映される新CMもお披露目。新CMに出演した女優の穂志もえかさんと、お笑い芸人ぺこぱのシュウペイさん、カンニング竹山さんが登壇しました。


穂志さんが新CMで演じたのは、心のどこかに違和感を抱える求職者。葛藤で涙する迫真の演技も見せています。一方、採用担当者は俳優の佃典彦さんが演じており、こちらはこちらで採用した社員が定着しないという悩みを持っています。




双方の悩みを解消するのが「ミイダス」。求職者には、自身のパーソナリティや合う上司や部下のタイプ、ストレス耐性などが分かる可能性診断というサービスがあります。採用に課題を持つ企業側は、どのような人物が自社で活躍しているかを紐解いていく活躍要因診断を用意。それぞれの視点から、サービスを利用してみたくなる演出が施されています。


穂志さんは「転職した、これから転職するという友人が周りに結構いた。その人たちの想いを心に宿して、想像力を働かせて演技に臨んだ。魅力的なCMに仕上がっていると思う」と語りました。また、転職については「素敵な人物でも環境や相性が合わないことは往々にしてあると思う。ミイダスのような、ミスマッチのない転職支援は嬉しいサービス」と話していました。


ぺこぱ2人の志向が判明




続いて行われたのが「ミイダスバイアス診断ゲーム」。ロンリネ〜スと言って登場したのは松陰寺さんではなくシュウペイさん。松陰寺さんは体調不良により欠席です。そこで助っ人として駆り出されたのが、所属するサンミュージックの先輩、カンニング竹山さんでした。




「ミイダスバイアス診断ゲーム」は複数の設問に答えて自身の意思決定の癖を数値化させる日本初の診断。事前にぺこぱの2人はこれにチャレンジしており、会場で診断結果が発表されました。




「現在志向バイアス」はシュウペイさんが10、松陰寺さんが3。例えば賞レースの賞金を今すぐ使ってしまいがちなのがシュウペイさんで、中長期的に判断できるのが松陰寺さんです。シュウペイさんは「ぺこぱ2人は本当に真逆。今回の結果で実感した」とし、竹山さんは「コンビとしては良くできている」と述べました。




物事を俯瞰で見れるかどうかを測る「全体注意バイアス」はシュウペイさんが6で、松陰寺さんは1でした。「確かに、僕はぺこぱとしてどう見られるかを考えるけど、松陰寺さんはまず自分がどう面白く見られるかを考えて、衣装を変えたりローラーシューズを履いたりしていた」とシュウペイさん。なるほど、ぺこぱは本当にバランスが良いですね。



最後は診断結果を踏まえてお互いにキャッチコピーをつけました。シュウペイさんは松陰寺さんに「色々挑むくん。悪くないだろう!!」と命名。一方、竹山さんはシュウペイさんに「現場頑張り男」と名付けました。竹山さんは「昔から色々知っているけれど、ぺこぱは良くできたコンビ。自分のバイアスを知ることは本当に大事」と締め、しっかりと後輩の代打の役割をまっとうしていました。


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