久しぶりに実家に帰ってみると意外な発見があったりするそうです。感謝祭で実家に帰省したアメリカ人たちが実家で見つけた“不気味なモノ”が、ちょとした話題となっています。


https://twitter.com/katemiterko/status/1199920346863996929
「我が家では不気味なベイビーと呼んでいます。私は大っ嫌いですけど」→アメリカには不気味な人形多すぎ。


https://twitter.com/henryfinnerty/status/1200102497324539905
「パパが狩りに出かけて森で拾ってきた呪われた人形からの感謝祭のご挨拶」→不気味通り越して、単純に怖すぎます。


https://twitter.com/JCaporoso/status/1200048667870334977
「感謝祭で実家に戻ったら、2階のバスルームが母のサブツイート(名指ししないで遠回しに誹謗・中傷すること)に変わってた」→“トイレットペーパーを交換することは脳にダメージを与えません”、”失ったものの価値は実際に失うまでわからないもの、例えばトイレットペーパー”、“スプリンクラーはカップケーキのためのもので、トイレのシートのためのものではありません(あちこち飛び散らからすなという意味)”という標語は確かに不気味です。


https://twitter.com/basquiatball/status/1199785074268356608
「実家のゲスト用シャワー。お湯を出すには2階に上がってキッチンの流し下にあるボタンを押さないとならない」→不気味というより意味不明。


https://twitter.com/ColoMexFem/status/1199559043993354240
「実家に着いたばかりなんだけど、ママがパパあてに残したメッセージで大笑い。こうやって30年以上の結婚生活を乗り切ってきたわけ?」→「華氏75度(摂氏23.8度)から温度を動かさないで」というメッセージの裏に激しい家庭内エアコン温度戦争の影が……。いままでどれだけ争ってきたのかを想像すると空恐ろしさを感じてしまいます。

年末年始に帰省した際は、実家で“不気味なモノ”を探してみてはどうでしょうか。

※画像:Twitterより引用
https://twitter.com/henryfinnerty/status/1200102497324539905

(執筆者: 6PAC)

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情報提供元:ガジェット通信
記事名:「感謝祭で実家に帰省して見つけた不気味なモノたち