米CBSスポーツでアメフトを担当しているライター、ウィル・ブリンソンさんのふとした疑問がちょっとした話題です。


https://twitter.com/WillBrinson/status/1177622028943265792
「スマホやパソコンのバッテリーを充電しようと電源探す気になるまで、バッテリーの残量がどれだけ低くなるまで放置しておきますか?私は怠け者で少し病んでいるので、警告も無視して残量1%まで突っ走ります」。

スタジアムなどの現場で、試合の様子をノートパソコンで記事にしていくスポーツ・ライターという職業柄なのでしょうが、ブリンソンさんはバッテリーがなくなるギリギリまで充電しないタイプの方みたいですね。


https://twitter.com/MattSnyderCBS/status/1177622234086682624
CBSスポーツの同僚、マット・スナイダーさんは「全く逆だね。残量が50%以下になると落ち着かない」とツイート。


https://twitter.com/ashwin3_/status/1177622357441163264
「ノートパソコンなら3%、スマホなら20%」という人もいます。


https://twitter.com/JC4PM_UK/status/1177656007348162562
「スマホの場合だけど、日中は30%で夜は75%かな。夜になると、僕自身が“パニック・モード”になるんで。“もし、寝ている間にバッテリーが切れてしまったら?”」という心配性すぎる人もいます。

その他にも大勢の人が回答を寄せていますが、本当に世の中にはいろんな人がいるんだなということが実感できる、十人十色的な回答結果となっています。

バッテリーの残量が正確には何%かは不明なのですが、スマホだとバッテリーが赤く表示されたら充電する時だと理解しています。皆さんは、バッテリーの残量が何%になったら充電しようとするのでしょうか?

※画像:Twitterより引用
https://twitter.com/WillBrinson/status/1177622028943265792

(執筆者: 6PAC)

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情報提供元:ガジェット通信
記事名:「バッテリーの残量が何%になったら充電する?