タレントの矢口真里(37)が披露したある自撮り写真が批判を集めている。

 矢口は26日にインスタグラムを更新し、車内から撮影した自撮り写真を披露。外出中のためマスクを着用しているが、顔に対してマスクが大きく、顔から大きくはみ出した状態に。顔の小ささを強調するような写真となっていた。

 このポストに矢口は「最近、息子の後追いが凄くて、仕事行く時にめっちゃ泣かれてしまいます」と育児の悩みを吐露。「可哀想で胸が苦しってなります。でも仕事しなきゃだし」と明かしつつ、「働くお母さん達が一度は通る道ですよね。私も頑張ろう!!」と前向きにつづっていた。

 ファンからは、矢口の顔に対するマスクの大きさに注目が集まり、「子供用にした方がいいね!」「マジ顔が小さい!」という声が寄せられていたが、一方ネットからは、「これじゃ宇宙人じゃん。サイズ感がおかしいよ!」「加工しすぎで、マスクの写真が誰だかわからない」「顔のラインが違う。完全に加工してるじゃん」といったツッコミが殺到してしまっていた。

 あまりにも過剰な加工写真に多くのネットユーザーがドン引きしてしまっていたようだ。

情報提供元:Daily News Online
記事名:「矢口真里、大きすぎるマスク姿を披露もドン引きの声「加工がひどい」