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世の中には様々な犯罪があり、それに対して意見がかわされます。犯罪の中にももしかしたら、法的には犯罪であるが、人情的には仕方のない行為もあるのかもしれません。しかし、一度立ち返れば、それは許されるものではない。そんなこともあるはずです。そんな問題点があるなか、こちらの犯罪は非常に考えなければならない問題をはらんでおります。

13歳の男の子を誘惑した20歳のベビーシッター

今回問題となっておりますのは、13歳の少年がいる家に仕えているベビーシッター「リア・コーディス」さんです。年齢は20歳で、既婚者です。

彼女は、13歳の少年を誘惑し行為に及んだ容疑。

20歳と13歳の年の差は7歳と、それほど大幅に離れているものではないのですが、ただ相手はまだ未成年であります。法的に言えば大問題であり、しかも前の日は飲んでいたということです。

そして彼女の写真が公開されているのです。

彼女は未成年と5回ほど行為に及んだという罪状で有罪となったようですが、全く反省する様子を示さなかった模様です。

また、13歳の相手に好意があるわけでもなく一方的で肉体的な執着が自己耽溺に陥らせたと、裁判官は判断。しかし問題はそれだけにとどまりません。

少年の子を妊娠か。

問題はこれだけにとどまりません。なんと少年の子を妊娠したという疑惑が持ち上がっております。彼女はそれを否定しているようですが、少年は父親であると主張。

DNA検査の結果、13歳の少年が父親である確率が高いことが示されたのです。

また、彼女は現在の夫と一緒に暮らしており、夫は生まれてきた赤ちゃんを我が子のようにかわいがっているのだということです。

なんとも言えない複雑な状況に言葉もありませんが、果たしてこの問題はしっかり解決するのでしょうか。生まれてきた子の父親はどうなるのか。

最近のJS雑誌も色々物議を醸しましたが

まだまだ深い闇と課題が残る事件となっております。

Source:MirrorUK

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「13歳の男の子と性行為した20歳美人ベビーシッターの顔が公開される