ゴールデンウィークなのに外出することができず自宅待機しているという方も多いのではないでしょうか。1ヵ月程度の緊急事態宣言が延長されるという報道がなされる中、自粛疲れしていると言う方も。そんな中、18年間塔の上に閉じ込められていたディズニープリンセス、ラプンツェルが新型コロナウィルス感染拡大のこの様子を予言していたのではないかと話題になっているのです。

塔の上のラプンチェル

ディズニープリンセスの中でも人気の高い、塔の上のラプンチェル。18年間も塔の上に閉じ込められて外出することができない中、おうち時間を有意義に過ごすためにしていたことをディズニー公式ツイッターがつぶやきました。

おうち時間を有意義に過ごしているラプンチェルですが、なんとラプンチェルが住むこの王国の名前がまるで現在の世界を予言しているかのようだとネット上がざわついているのです。

その理由が・・・。

ラプンチェルは「コロナ王国」に住んでいる

同作は生まれてから18年間塔の外に出たことのないプリンセス、ラプンツェルがヒロインのディズニー映画。このラプンツェルが住んでいる国の名前がなんと「コロナ王国」なのだ。

引用 https://www.tokyo-sports.co.jp/entame/news/1834173/

「ラプンツェルの国の名前コロナ王国っていうの笑う」「ラプンツェルの王国『コロナ王国』なのヤバいよな」「ラプンツェルもコロナ王国で18年間隔離されてたんだからお前らも頑張れよってことか」と、ネット上にコメントが寄せられていました。

また、エヴァンゲリオン新劇場版も現在の日本を予言していたのではないかと話題になりました。

画像掲載元 秒刊サンデー

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「塔の上のラプンツェル、現在の世界を予言していたのではとネット震撼