千葉の災害について、政府の初動がおそすぎるとの声があるなか、衝撃的な事実が判明しさらなる波紋を呼んでおります。その災害を担当する政務官が、なんとあの「今井絵理子」氏だということです。今井絵理子氏といえば、かねてから不倫騒動で問題となっていただけに、さらなる火に油を注ぐのは必至のようです。

防災担当政務官は・・・

ということで、千葉の災害地に対しいち早く解決に努めなければならないこの状況下、なんと政務官は今井絵理子氏だということです。これが運命なのか、それとも何か必然的なことがあるのかわかりませんが、この期に及んで大事なポストに今井絵理子氏が起用されるということは、すなわち、やはり彼女の影響力は計り知れない物を持っているということでしょう。

大臣政務官とは何をするのか

政務を処理する特別職とされており、直接指示を出す大臣に対し、事務的な手続き等を行う専務的なポストです。

つまり武田内閣府特命担当大臣(武田防災相)が適切な業務が行えるように、しっかりと補佐を行う役割と考えられます。

ネットでは「今井絵理子」で大丈夫なのかという声が広がっております。

政務官に任命された際も物議を醸しましたが、まさかすぐさまこのような災害での仕事が回ってくるとは、適材適所とはいえ、いろいろな意味で彼女の活躍が期待されるのかもしれません。

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「内閣、防災担当政務官が「今井絵理子」氏に物議!適材適所なのかと話題に