ネット通販が流行っていますが、未だにレジにはお世話になっているでしょう。レジをする側からすると、1日に何人ものを人を相手にしなければいけないため、イラッとすることも少なくありません。そんなレジ業務で日々溜まっているスタッフたちの超絶イラッとするエピソードがあるあるすぎると話題になっています。

レジでイラッとするエピソード

レジ打ちをするスタッフたちが、日常の業務でイラッとすることをSNSで募集されています。これをきっかけに大量のレジ業務でイラッとするあるあるが投稿されるようになりました。

読み取りにくいバーコード

パッケージの形状でどうしても読み取りにくいバーコードがあります。どこにバーコードが印字してあるのか分かりにくいものや、常時シワができてしまっていてバーコードをスキャンすることができず手打ちしなればいけないものがストレスを加速させます。

スルーされてしまうトレー

トレーの上にお金を出して欲しいのに、なぜかスルーされる確率が高いです。トレーの上に商品を置かれたり、目の前にあるはずなのにあえてトレーの横にお金を置かれたりと、なぜかお客様の目には届かないようです。

袋に入れにくい商品

商品の組み合わせによって袋に入れにくい商品が少なからずあります。お弁当のように平べったいものや、ペットボトルなど様々な形状のものを最小限の袋にまとめることは、まるでパズルをしているようでイラッとする要素になっています。

タバコの購入

もはやタバコの購入に関するトラブルは定番とも言えるでしょう。タバコは一見同じように見えるデザインや、たくさんの種類の銘柄があります。普段タバコを吸う人でも全てを把握することは難しいでしょう。そんなタバコを購入する人は、伝えるべき情報がスタッフには伝わっておらず双方がイラッとする原因になっています。

レジ業務もあるあるも話題になりましたが、あるある系ハッシュタグにひふみんが投稿もその勘違いっぷりが心配と話題になりました。

画像掲載元:写真AC

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「レジで超絶イラッとするエピソードあるあるが話題に