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コロナ禍において、家にこもりがちになる中、もっぱらお世話になるのが、ゲームとYou Tubeとテレビです。特にテレビは、そのまま放置しておけば勝手に映像が流れるので、見ている側としても楽です。探すのが面倒なんていう人も多いので、その作業が苦手な人にとっては、ありがたいものですが、こちらのドラマも人気の一つです。

親バカ青春白書に衝撃的な真実

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さてこちらは今話題の日本テレビ系日曜ドラマ、親バカ青春白書 略して「オヤハル」であります。主演はムロツヨシ、永野芽郁、新垣結衣など豪華な出演者が魅力的ではあるのですが、問題は今回のそのドラマそのものではなく、こちらのビジュアル。

多くの出演者が横になって、仲良くしている姿が印象的ではあるのですが、よくも悪くもこちらはかなり密な状態。たとえ撮影といえどもこれは昨今のコロナ禍の中では問題になりそうではあります。

とはいえ、撮影だから細心の注意を図って対応しているハズ、しかしその対応がとんでもなく計り知れない衝撃的なものだったようです。

これがその様子です。

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なんと、ソーシャルディスタンスのため、横にいるのは人・・・ではなく人形。

あくまで人形を人に見立てて撮影していたということなのです。撮影なんだから、密になる的なツッコミは許容されるのではないかと思うのですが、決して手を抜かない日本テレビの配慮に脱帽です。

確かに撮影中にコロナ感染した・・・何ていう状況は今や当たり前のように聞くニュースでもあります。この対応は正解だったのかもしれません。

ベッドの上の永野芽郁が無防備と話題ではありますが

このドラマのラストはどうなるのでしょうか。

Source:日本テレビ

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「親バカ青春白書のポスターに衝撃的真実が発覚してしまう