宅急便といえばクロネコヤマトや佐川など様々あるわけですが、その中でも「宅急便」というサービスを名乗ることができるのはヤマトだけなのです。なぜならば「宅急便」というものは、「ビッグマック」と同じような商品名ということで、かつて魔女の宅急便がその名を使うために色々と配慮したという伝説は非常に有名な話です。さてそんな中、こちらが話題です。

クロネコヤマトといえば・・・

ということでこちらが「クロネコヤマト」のロゴです。一見何の変哲もない用なロゴで見慣れたものではありますが、実はこの「宅急便」には意外な真実が隠されているというのです。

よく見てください・・・そうすると宅急便の「急」が・・・なななんと、下の心の部分が、足になっているのです。つまり単純に「急」という文字だけではなく、ちょっと小細工が仕込まれており、いわゆる「ロゴ」となっていたわけです。

そもそも「宅急便」というサービス名も知名度ありすぎて商品名とは思えないレヴェルではあるのですが、更にこのような細かい演出を入れてくるというところは、さすが日本を代表する宅配サービス業だけあります。

ネットでも「気づかなかった」「知らなかった」「すごい!」などの声が寄せられております。

宅配サービス業は様々な業界があるわけですが、このようないわゆる「差別化」で他の企業と差別化を図ることができるのかもしれませんね。

一方こちらのサービスはとんでもない方法で恐ろしい事態を招きましたが

冷静に考えれば家に人が来る。実は恐ろしいことです。

画像掲載元:写真AC

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「クロネコヤマトの宅急便に、衝撃的過ぎる真実が隠されていると話題に