鬼滅の刃のオープニングソングであるLiSAさんの紅蓮華が、まだまだ根強い人気となっており、YouTubeでも歌ってみたや演奏してみた動画が数々アップされています。そんな中、打楽器奏者・指導者として活躍している山本晶子さんが体を使った「ボディパーカッション」で紅蓮華を披露したところ、カッコ良すぎてヤバいと話題になっているのです。

ボディパの紅蓮華がヤバい!

自分自身の体を楽器にしてしまう「ボディパーカッション」。打楽器奏者の山本晶子さんがボディパーカッションで紅蓮華を演奏したところ、大胆なアレンジがカッコ良すぎてヤバいと話題になっているのです。

それでは、ボディパーカッションの紅蓮華をお聞き頂きたいと思います!

【ボディパーカッションソロ】紅蓮華に合わせてボディパやってみた。リズム譜付き!山本晶子

「格好いい!でも痛そう…。」とコメントが寄せられていますが、リズム譜が付いていることから学生さんでも簡単に真似できそうですね。山本晶子さんも「ずっとやっていると身体が痛くなりますから要注意です。」とコメントをしているので、夢中になってやり過ぎるのは禁物かもしれません。

ボディパーカッションの紅蓮華もカッコいいですが、彼女が演奏するカスタネットの指捌きがハンパなくスゴイのです。

カスタネットで紅蓮華を演奏した動画もYouTubeにアップされていますが、カッコ良すぎて見入ってしまうほど。「カッコイイ!色んな技が沢山登場しますね」と、ネット上にコメントが寄せられていました。

夏休みに入ったので、お子さんと一緒にボディパーカッションやカスタネットを使って紅蓮華を演奏してみるのも楽しいかもしれませんね。

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source:山本晶子 Akiko Yamamoto

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「鬼滅の刃、紅蓮華をカラダを使って演奏、大胆すぎてヤバいと話題に