韓国が日本に突きつけたGSOMIA破棄の通告で、期限が23日0時を迎えるまであと数時間となった訳ですが、韓国がついに挙げた拳を下ろしました。GSOMIA延長が決定しましたが、ネット上では今回の延長決定に「本当に情けない国」などと揶揄される事態に発展し炎上することとなったのです。

GSOMIA「協定終了を停止」

23日午前0時に失効が迫る日韓の軍事情報包括保護協定=GSOMIAについて、韓国政府が、日本政府に協定を終了するとした通告を停止する方針を伝えてきたことがわかりました。これにより、協定の効力は維持されることになります。

引用 https://www3.nhk.or.jp/news/html/20191122/k10012187301000.html

協定終了を停止ということで、GSOMIAの効力が維持されることが決定されたのです。

今回の韓国の決定により、日米韓の安全保障も維持され、東アジア全体の安全も今まで同様に保たれることが予想されます。

しかし、この韓国の決定に対しネット民が炎上する事態となったのです。

「GSOMIA結局継続するんかーい」「韓国政府の対応が呆れる次元をこえ笑えてくる」「ビビった韓国バルスしてくれ」「3さいじにわかるようにいうと『やめるのやめた』ですかね?」とコメントが寄せられています。

アメリカに叱責されたことによりGSOMIA延長をした事が推測されますが、嫌日が激しい韓国国民の感情を考えると文大統領の支持率低下が著しく加速することが予想され

文政権の終わりの始まりと揶揄される事態となっています。

画像掲載元 写真AC

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「韓国GSOMIA破棄を停止「やめるのやーめた!」って3歳児かよと大炎上する事態に