昨日までのPS4のFF7リメイク発表を一気に突き放すかのごとく、Switchもここに来て新作発表が行われました。先程NintendoDirectについに発表された作品は、皆が待ちに待ったあの作品やこの作品の新作発表となり特にこちらの「どうぶつの森」に関してはSwitch版の初となり期待値も非常に高い。

略称が・・・

ということで発表されたのがこちら「あつまれどうぶつの森」舞台は無人島ということでたぬき開発のもと、道具等すべて手作りから始まるわけです。つまり、今まで当たり前のようにあった、斧やスコップ等も素材集めなどを経て、手作りをするようです。

で、恒例の略称ですが

とびだせどうぶつの森(3DS)は「とび森」、おいでよどうぶつの森(DS)は「おい森」。これを踏まえると今回はあつまれどうぶつの森ということで・・・

アツモリ!

ということでアツ森という名前が拡散しているようです。そうですこの「アツモリ」は報道ステーションのスポーツコーナーで、時々出てくるサウンド・エフェクト。おもに熱いプレイなどを行った際に表示されます。

ということで「熱盛」ならぬ「熱森」

報道ステーションではとんでもないトラブルで話題になりましたが

2020年3月20日と、先日発表されたPS4のファイナルファンタジー7リメイクとかなり日にちが近いですが、色々な意味でゲーム業界「熱盛!」

情報提供元:秒刊SUNDAY
記事名:「たぬき開発のSwitch版「あつまれどうぶつの森」の略称が某番組風になってしまうと話題に