2021年12月10日
農林中央金庫

ニュースレター第24号発行について

 当金庫ではJA・JF・JForestグループの取り組みをお伝えするニュースレターを発行しております。
過疎化や激甚災害増加等の社会課題を背景に全ての人々が遍く金融サービスを受けられる「誰も取り残さない金融の実現」に向け、あらゆるシーンで必要な金融サービスを提供するための移動店舗の活用事例についてご紹介する第24号を発行しました。以下、概略となっておりますので、是非ご一読いただきますよう、何卒よろしくお願いいたします。

 
◆農林中央金庫ニュースレター第24号の概要
【特集】「誰も取り残さない金融の実現」に向けて 

 “合理化” によりJAバンクを含む金融機関の店舗の削減が進むなか、JAバンクは、窓口職員が対面で金融サービスを提供できる移動店舗(金融窓口の機能を搭載した車両)の全国配備を進めている。国内でも早期に導入した新みやぎ農業協同組合(JA新みやぎ)と、配備プロジェクトを推進する農林中央金庫(農林中金)に話を聞いた。
【画像:https://kyodonewsprwire.jp/img/202112104743-O1-68U8J97n

※ニュースレターは当金庫ホームページにも掲載しております。
https://stg.nochubank.or.jp/efforts/newsletter/

情報提供元: PRワイヤー
記事名:「 ニュースレター第24号発行について