究極の豚丼 豚重


豚を2段に重ねて食べる究極の豚丼


豚重ギフト


ご自宅で簡単にお湯で解凍してすぐに食べられる

30年以上続く養豚一家として育てた地元・鳥取県若桜町産「吉川豚」を使った豚料理専門店「とんかつ 新」は、連日多くの県内、県外のお客様が訪れており、人口約3,000人の若桜町で毎日行列ができる人気店となっています。この度、店舗でしか食べられなかった幻の究極の豚丼「豚重」を全国どこでもお楽しみいただけるよう、お取り寄せ専門ブランド「ぶたの。あらた」(代表:平口 貴一)を2023年11月10日(金)にスタートいたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/372074/LL_img_372074_1.jpg
究極の豚丼 豚重

究極の豚丼「豚重」お取り寄せ専門ブランド「ぶたの。あらた」
https://www.butanoarata.com/


■30年以上続く養豚一家が始める究極の豚丼お取り寄せブランド「ぶたの。あらた」とは?

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/372074/LL_img_372074_2.jpg
豚を2段に重ねて食べる究極の豚丼

「私たちは、鳥取県若桜町で30年以上続けて家族で養豚家を営んできました。自然豊かな鳥取県若桜町吉川の地にこだわり、大自然の様々な表情や色彩が鮮やかに息づき、大地の豊かな恵みがそのままの姿で残った場所は、良い豚を育てるのに最適な環境です。
10年前には自分たちで育てた鳥取県若桜町産のブランド豚「吉川豚」を活かした料理店「とんかつ 新」を開店し、今では多くの県内、県外のお客様で連日開店と同時に行列ができるお店になりました。
過去に店舗で提供していたものの現在は販売していない究極の豚丼「豚重」。当時から多くのお客様に愛されていたこの幻の商品をお取り寄せ限定で復活させたいと思い、このたびお取り寄せ専門ブランド「ぶたの。あらた」を開始しました。」
(代表:平口 貴一)


■贅沢に「吉川豚」を2段重ねて食べる究極の豚丼「豚重」とは?
今回お取り寄せ開始となる「豚重」は、ブランド豚「吉川豚」の3枚肉と呼ばれる、赤身と油が交互に3層ほど重なって入っている柔らかいバラ肉を使用しています。そして、自家製の特性タレを使って甘辛い蒲焼き豚とご飯を交互に敷き詰めて、贅沢な豚肉とご飯のお重にして召し上がっていただきます。
豚をご飯の間に挟むことでたくさんの豚肉とご飯、錦糸卵を口一杯に含むことができるため、豚丼で感じることができる最高峰の多幸感が広がっていきます。


■究極の豚丼お取り寄せブランド「ぶたの。あらた」の7つの特徴
1.30年以上続けてきた養豚一家が作る究極の豚丼のお取り寄せブランド
2.一つ一つ丁寧に豚から育て、本当に美味しい状態の「吉川豚」を使用
3.贅沢に「吉川豚」を2段重ねて食べる究極の豚丼「豚重」が全国どこでもお取り寄せ可能
4.究極の豚丼「豚重」は現在、店舗でも食べることができないお取り寄せ限定の幻の豚丼
5.商品は冷凍でお届けするため、いつでも食べたい時に解凍して召し上がることが可能
6.高級感のある黒のパッケージに入れた「豚重」は大切な方へのギフトにもぴったり
7.「豚重」をご家庭で作るための細かな盛付方も同封しているので安心

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豚重ギフト

【お取り扱い商品概要】
冷凍でのお届けなので、いつでも好きな時に、そして簡単にお召し上がりいただけます
また、全て真空で保存しているため、簡単に湯煎だけでお召し上がりいただけます。

●究極の豚丼「豚重」 1人前 1,250円(税込1,350円)
●究極の豚丼「豚重」 2人前ギフト 2,300円(税別2,484円)

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ご自宅で簡単にお湯で解凍してすぐに食べられる

【ブランド概要】
ブランド名 : ぶたの。あらた
所在地 : 〒680-0701 鳥取県八頭郡若桜町若桜298
問い合わせ時間 : (平日)10:00~17:00
定休日 : 土曜日・日曜日・月曜日・祝日
公式オンラインショップ: https://www.butanoarata.com/
Instagram : https://www.instagram.com/buta_no_arata/

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/372074/LL_img_372074_5.jpg
豚重1人前

■今後の展開
人口約3,000人の鳥取県若桜町から、長年家族で「吉川豚」を育て、技術を伝承してきた美味しい「吉川豚」を全国の家庭にもっとたくさん届けていけるように、究極の豚丼「豚重」だけでなく、ご家庭でも気軽に食べられる美味しい料理をご提供できるような商品化の準備を今から進めています。
情報提供元: @Press