“歩く”ことに着目し、ハイテク素材が軸のアーバンなアウトドアスタイルを提案するalk phenix(アルクフェニックス)から、最新ルックが到着した。


利便性と快適性を追求したガジェット感満載のプロダクトが充実し、相変わらずの個性的魅力を放っている。


高機能素材とデザイン性を融合させたアーバンテイストがたまらない。




2020秋冬のメインアイテムとなるのは、555mlペットボトル約1本分の重さしかない超軽量ダウンジャケット。表地にミルスペックの撥水素材EPIC®、中綿には撥水ダウン DRYSPHERE® DOWNを採用し、水濡れに弱いというダウンの欠点を克服している。





ほかにも、暖簾からインスピレーションを得た驚異の収納力が秘められたジャケットや、ペアリングシステムによってさまざまな環境に対応するドッキング型ウエア、別使いできるサコッシュ付きダウンベストなど、オリジナリティ溢れるアイテムがズラリ。






日本を代表するアウトドアブランドが繰り出す、最新テクノロジーと独自のヴィジュアルが融合した要注目のコレクション。


都会派のコーディネイトを極めるのはもちろん、秋冬のフィールドで差をつけたいのなら、早めにチェックしないとマズいだろう。




■アルクフェニックス https://www.phenix.co.jp/alkphenix/


 


情報提供元: GO OUT
記事名:「 アルクフェニックスの最新コレクション。超軽量ダウンや大収納ウエアなど、都会の機能服が満載。