もっと彼女のことを知りたくなっちゃうな

話題になっているのは、同僚のバスケ初心者の女性が、『THE FIRST SLAM DUNK』をみてバスケのルールを勘違いしていたというツイート。

 

たしかに、『THE FIRST SLAM DUNK』は、バスケの試合を主軸にした映画で、ルール説明などが無いため、バスケ初心者であればルールを勘違いしすることもありそうですね。

 

一体どんな勘違いをしていたのでしょうか?

 

投稿主によると、「今までアニメとか一切観たことない職場の女性、スラダン映画に感銘を受けて3回も観に行ったらしいんだけどまだ深津と沢北の区別付いてないしバスケのルール知らなすぎて三井は審判に気に入られてるから3点も入ると思ってる」とのこと。

 

 

 

ワオ!!

 

審判次第で特典配分が変わっちゃうのは、バスケどうこう以前にスポーツとして欠陥がありそうだぞ……!

 

三井のシュートが3点なのは、通常より難易度の高いスリーポイントシュートを決めたからなのですが、何の説明も無く見たら「審判に気に入られたから3点!」と思えるのかもしれません。

 

少し斬新な視点な気はしますが、全く無知な状態であればこのような勘違いがおきるのかもしれませんね(!?)

 

本投稿に対しTwitterでは、「審判は絶対やからな、しゃーない」「審判手なずけたら3点入るのはスポーツとして面白すぎるルール」「審判『疲れて息も絶え絶えなのに良く頑張った!!感動した!!!!3点!!!!!!』」といったコメントが寄せられていました。

情報提供元: にじめん
記事名:「 映画『SLAM DUNK』ミリしら女性が“3回観て”学んだバスケのルールが斬新!「審判は絶対やからな、しゃーない」