2018年7月24日、エール株式会社が主催するイベント「日本らしさを活かす次世代の組織マネジメントについて考える」が開催されました。今回は、「幸福学×経営学」の第一人者であり、ロボット工学者としても知られる慶応義塾大学大学院教授の前野隆司氏が、日本の素晴らしさを活かす次世代の組織の在り方や、集団主義と個人主義のバランスの大切さについて解説しました。本パートでは、日本が諸外国の学問や技術を受け入れながらも、なぜ自国の独自の文化へと昇華できたのかを語ります。
情報提供元: ログミー
記事名:「 「日本は世界一サステナブルな調和・平和の国」 幸福学の第一人者が見出した日本の長所